佐賀県西有田町の発明研究家 金武源二さん(54)による人工竜巻の実演が九州大学箱崎キャンパスで行なわれたので見に行きました。九大の先生や学生、福岡管区気象台の職員ら5名程が見守る中、実験は行なわれました。
その様子のムービーです。→人工竜巻
(完全版は、こちらにあります)

おおおおおおっ!すごい!

竜巻発生装置。
実験後、九大の先生らを交えて懇談が行なわれていました。「渦管」がどうのこうのとか言ってました。
九大の先生が「ゆるい循環を作っておいて、それから上で吸い上げれば、スケート選手のスピンのように…」とか言ってました。それって、喫煙スペース用の菱和トルネックスとかのことでは?とか思いましたが黙ってました。
なんにしても、面白いものを見せてもらいました。
九大箱崎キャンパスから六本松まで徒歩で帰ったところ、2時間位かかりました。疲れたー。
その様子のムービーです。→人工竜巻
(完全版は、こちらにあります)

おおおおおおっ!すごい!

竜巻発生装置。
実験後、九大の先生らを交えて懇談が行なわれていました。「渦管」がどうのこうのとか言ってました。
九大の先生が「ゆるい循環を作っておいて、それから上で吸い上げれば、スケート選手のスピンのように…」とか言ってました。それって、喫煙スペース用の菱和トルネックスとかのことでは?とか思いましたが黙ってました。
なんにしても、面白いものを見せてもらいました。
九大箱崎キャンパスから六本松まで徒歩で帰ったところ、2時間位かかりました。疲れたー。
2005年11月10日
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